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更新日:2019年1月18日

妊孕性(にんようせい)温存治療

妊孕性とは,「妊娠や出産のしやすさ(妊娠する力)」のことを意味します。

がんなどの治療の影響によって妊孕性が失われたり,低下することがあり,妊孕性を残す治療を妊孕性温存治療といいます。

筑波大学附属病院では,がん治療前に行う妊孕性温存治療(精子凍結保存・胚凍結保存)を実施しています。

このページに関するお問い合わせ

保健福祉部疾病対策課がん対策推進室

茨城県水戸市笠原町978番6

電話番号:029-301-3224

FAX番号:029-301-3239

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