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更新日:2018年9月27日

 

知事定例記者会見における発言要旨180927

この資料は,県政記者クラブとの定例記者会見での発言内容を要約したものです。

 

知事定例記者会見の動画は,こちらから視聴いただくことができます。 

いばキラ(外部サイトへリンク)

サンフランシスコにおける「常陸牛輸出拡大に向けた商談・交流会」の開催について

 ※関連資料(PDF:403KB)

知事就任1年を振り返って

東海第二原子力発電所の再稼働について

筑西市で発生した傷害容疑者の逃走について

いきいき茨城ゆめ国体・大会について

県内ベンチャー企業からの政策提言について

自民党総裁選挙について(1)

休場明けの横綱稀勢の里関の活躍について

自民党総裁選挙について(2)

第17回世界湖沼会議(いばらき霞ヶ浦2018)について

全国都道府県対抗eスポーツ選手権2019 IBARAKI 茨城プレ大会について

ベトナムチャーター便の運航について

都道府県魅力度ランキングについて

(作成:報道・広聴課)
平成30年9月27日(木曜日)
11時16分~11時43分 会見室


 サンフランシスコにおける「常陸牛輸出拡大に向けた商談・交流会」の開催について


東京(幹事社):幹事社の東京新聞です。本日はよろしくお願いいたします。

 

 まず,知事から発表事項があるということですので,よろしくお願いいたします。

知事:では,私の方から,まず,「常陸牛の輸出拡大に向けた商談会・交流会」の開催をサンフランシスコで行いますので,そのご紹介をさせていただきたいと思います。

 日本からの和牛の輸出は,和食ブームを反映した形で年々非常に増えてきています。その中で,市場として非常に大きなアメリカ市場に是非挑戦していこうということで,今回,高級レストランへの販路を開拓するという形で,ブランドイメージの向上のため,サンフランシスコにおいて商談会・交流会を開催する予定にしております。

 商談会・交流会の概要でございますが,10月1日に行いまして,場所は「BEER & WAGYU HITACHINO」で開催します。私以外にも,常陸牛の協会関係者の方々,それからJETROですとか常陽銀行などの方々が出席されます。

 また,現地に,アメリカのレストラン関係者,それから料理専門学校,料理大学の関係者,あるいはメディアの方々にも参加いただく予定でございまして,思いがけず非常にすばらしい方々がこの交流会に来ていただけるので,是非この機会を使ってしっかりと常陸牛の魅力をアピールしていきたいと思います。

 例えば,レストラン関係者で言いますと,ニューヨークで予約が取れないほどの人気寿司レストランのシェフのニクラス・キムさんでありますとか,それから,シカゴでレストラン・オブ・ザ・イヤーを獲得した「Momotaro」というレストランのエグゼクティブシェフのマークヘラーさんでありますとか,あるいは,アメリカでも非常に格式の高い料理専門大学の教授のパトリック・ウィルソンさんといった方々に参加いただける。あるいは,メディアも,日本酒の関係の雑誌の記者でありますとか,さまざまな方々に参加いただける予定でございまして,私どもとしても非常に意気込みを持って臨もうとしているところであります。

 商談会・交流会の概要でございますが,日本酒と常陸牛を含めて私の方からもプレゼンテーションさせていただきます。それから,向こうは,ステーキと,ミンチにしてハンバーガーという食べ方が普通なのですが,日本のように希少部位をきちんと取り出して,別な形でそれぞれに合った形で料理を行うということを現場で実際にプロによって実演していただくということで,希少部位のカット方法,食べ方なども紹介して,向こうの赤身肉とは違う和牛の常陸牛の魅力をアピールするという構成になっております。

 第二部で常陸牛のメニューということで,しゃぶしゃぶでありますとか,寿司でありますとか,いろいろな常陸牛ならではのメニューを堪能していただくと。県産米もお持ちして,「茨城づくし」で味わっていただく。それから,日本酒の試飲も予定しております。

 私の方から,発表は以上です。

東京(幹事社):ありがとうございました。

 それでは,幹事社からいくつか質問させていただきます。

 今回,知事自らのトップセールスという形になるわけですが,経緯と意味づけというか,そういったあたりも改めて教えていただけますでしょうか。

知事:経緯としては,営業戦略部を中心に,海外販路を開拓していく中で,世界最大規模の市場であるアメリカに挑戦するという話の一環でこういうことが実現したということでございます。

 アジア中心の売り込みと海外展開というだけでは,なかなか本当の意味での世界におけるブランドの確立というのは難しいということで,最大のマーケットであるアメリカには何としても挑戦したいと考えております。

東京(幹事社):和牛もいろいろとアメリカにも出ていると思うのですが,特に常陸牛を売り込むという上での強みなどがありましたらお教えいただければと思います。

知事:常陸牛の場合は,安定して量を供給できる。それから,和牛の中でも非常に高いレベルで品質を確保している,維持しているというところなども非常にアピールポイントになるのかなということでございます。

 そういうことで,一件一件,商談を獲得しながら,常陸牛というブランドをつくっていきたいと思っています。

東京(幹事社):今回,数ある食材の中でも,県産の食材はいっぱいあるわけですが,その中で特に常陸牛に絞ったというのは,今回どういう理由があったのでしょうか。

知事:輸出品として,いろいろ輸出に係る経費なども考えたときに,値段,それから,現地での売れ行きの見通しとか,そういうこともいろいろ検討した結果,最も可能性の高いものということで常陸牛というところから入っていこうと。あと日本酒ですね。日本食ブームの中で,アメリカ人の方々がまず最初に思い浮かべるのは,一般的には寿司,すき焼き,しゃぶしゃぶ,そんなところでしょうから,そういう意味では牛肉とお酒というのは,まず入り口としては最も適したものというふうに考えています。

東京(幹事社):この前のロシアに続く海外への知事自らのPR活動ということになりますが,改めて,最後に意気込みを教えていただけますでしょうか。

知事:世界最大のマーケットを是非獲得したいと思っています。

東京(幹事社):わかりました。

 それでは,幹事社からは以上です。各社さん,お願いいたします。

NHK:アメリカの中でもサンフランシスコという場所になった理由というのと,あと,知事自らプレゼンテーションする中で,今描いている,こういうことをプレゼンしたいというものが具体的にありましたら教えてください。

知事:サンフランシスコには,JETROサンフランシスコをはじめ協力いただける方々がいらっしゃるということと,拠点になるような形で,木内酒造さんも進出していたということもあって,西海岸というのは比較的日本の文化というのも最初に取り入れているところだと思いますので,まずはサンフランシスコということで選びました。別にニューヨークでもどこでもやろうと思えばできるのですが,とりあえずサンフランシスコということです。

 それから,私のプレゼンテーションとしては,和食ブームという中で,和牛に対する関心が高まっている中で,常陸牛がどういうものか,それから,まず向こうのレストラン関係者の方々に扱ってもらうとすると,どう安定した供給を確保できるのか,どう安心して品質を確保できるのか,そういうところを中心にきちんとプレゼンテーションするとともに,私のプレゼンテーションに加えて,県の意気込み,あるいは食材加工の仕方なども実現することによって,しっかり印象づけていく方向で考えております。

東京(幹事社):ちょっと追加で。

 現状の常陸牛のアメリカへの輸出の状況と,こういった商談を通じて,将来的にどれぐらいの規模の輸出を目指していくのかという点について教えていただけますか。

知事:常陸牛の輸出は,平成26年度からベトナムを皮切りに始まっていて,特にタイが去年あたり非常に伸びていまして,ベトナムが1.5トン,タイが12.1トン,アメリカは一昨年から始まって,今現在でまだ0.7トンという状況です。ベトナム,タイだけでなく,世界のブランドにしようと思ったらまずはアメリカということですので,アメリカの輸出量を最低でも10倍,20倍ぐらいにはしないと輸出しているとは言えないと思っていますので,そのくらいを目指して,是非関係者の皆さんと頑張っていきたいと思います。

東京(幹事社):あと,今回は常陸牛ということですが,今後もこういった形で知事自ら先頭に立ってどんどん県産品の輸出を積極的に旗振りをしていくということになるのでしょうか。

知事:そのつもりでおります。

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 知事就任1年を振り返って


東京(幹事社):それでは,次に,発表事項以外の質問に移らせていただきます。

 

 まず,昨日,知事が就任されて改めまして1年になるかと思うのですが,先日,報道各社のインタビューにも応じていただきましたが,こういう配信もされる場でもありますので,改めまして,任期の4分の1を終えた所感をお願いいたします。

知事:繰り返しになりますが,1年目としては,概ねやるべきことをかなりの部分できたのではないかなということで,自己評価としても80点という点数で評価しております。

 今後の10年,20年先を考えた時に,日本及び茨城県が非常に大きな環境の変化に見舞われる,それが待ち受けているというのがわかっている段階で,あらゆる手を戦略的に打っていくということであるとすれば,この1年のスピードというのは決して速すぎるわけでもなく,もっともっといろいろなことに挑戦していくことが必要だと思っていますので,2年目以降もしっかり戦略的にいろいろな策を打っていきますし,それから,種を蒔いたものを種を蒔いただけにしないで,きちんと検証しながらPDCAを回していくというのがもっともっと重要だと思っていますので,そういう気持ちで2年目以降に臨んでいきたいと思っています。

東京(幹事社):わかりました。 

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 東海第二原子力発電所の再稼働について


東京(幹事社):続きまして,昨日の東海第二原発の適合についてなのですが,日本原電が適合後に副社長が会見されまして,地元へ丁寧に説明をしていくというふうにおっしゃっていたわけですが,県として,それは当然のことだと思うのですが,何か求めていくことは今のところ考えておられますでしょうか。

 

知事:我々は県の委員会として独自にきちんと検証しておりますので,その中で出された疑問点,問題点,そういうことをきっちりぶつけていくということで,我々としての検証をしっかり行っていくということなのかなと思っています。

東京(幹事社):その検証の位置づけなのですが,先日,(茨城県原子力安全対策委員会 東海第二発電所安全性検討ワーキングチーム 古田 一雄)主査に伺ったところ,知事は,ワーキングチームの結論に拘束されることはないというふうにもおっしゃっていたのですが,知事としては,この結論をどのように参考にされていくことになるのでしょうか。

いろいろ判断の材料というのは,例えば県民の意見であるとか,安全審査の結果であるとか,そういったものも判断材料になると思うのですが。

知事:全てが判断材料になりますね。

東京(幹事社):全てということですね。

知事:はい。

東京(幹事社):期限等は。

知事:特に設けておりません。

東京(幹事社):では,結論が出て,それを待ってさまざまな判断に至るということですね。

知事:そういうことですね。

東京(幹事社):わかりました。

 それでは,各社さん,ほかにありましたらお願いいたします。

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 筑西市で発生した傷害容疑者の逃走について


読売:県の行政とはちょっと関係ないのですが,昨日,筑西市で警察が犯人を逮捕しに行ったところ,逃げられてしまう。それで24時間たってまだ捕まっていないということで,地元では非常に不安の声も上がっています。知事としては,改めてどのように受け止めたかということと,何か県警に対して求めたりしたことはあったのか,教えていただけますか。

 

知事:私は,すみません,その件については状況をよく把握していないので,今の段階ではコメントを差し控えたいと思います。

読売:把握していないというのは,逃げたということも把握していないということですか。

知事:今,初めて知りました。

読売:わかりました。

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 いきいき茨城ゆめ国体・大会について

茨城:茨城国体関係なのですが,明日で開幕まで1年前を迎えるということで,知事は,eスポーツを企画されたりですとか,今回の福井国体からなのですが,競技関係についても,自ら選手団の団長を務めるということになると思うのですが,改めて,トータル的に知事の目指す国体像と1年前の意気込みを併せてお聞かせいただければと思います。

知事:平成の次の時代の最初の幕開けとなる国体ですので,新しい時代にふさわしい,記憶に残るようなすばらしい大会にしたいというのが今の私の気持ちでございます。

茨城:ありがとうございます。

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 県内ベンチャー企業からの政策提言について


茨城:先日,知事のところに,県内ベンチャー企業の代表者の方が,ベンチャー企業への支援施策に関する提言をされました。今回,この提言の受け止めと,今後施策にどのように反映していきたいかというお考えを教えてください。

 

知事:県庁職員も含めて,どういう支援があり得るのかということを,前回(昨年)来ていただいてから一緒に議論してきた内容ですので,しっかり受け止めて,来年以降の施策にどうやって反映できるかどうかというのは今後検討していきたいと思っています。

茨城:ありがとうございます。

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 自民党総裁選挙について(1)


共同:先週なのですが,自民党総裁選で安倍総理が三選を果たしまして,総裁選への所感と,来月にも新しい内閣が発足する見通しなのですが,今後の安部政権へ期待することが何かあればお伺いします。

 

知事:安倍政権が3期目に入るということで,私はコメントする立場ではないのですが,今までの経済政策を中心に成果を収められてきたと思いますので,今後の日本のさまざまな難局,アメリカとの貿易問題,それから北朝鮮の問題,中国との問題,さまざまな国際的な問題を抱える一方で,国内的にも地方創生が叫ばれている中で,人口が減っていくような中長期的な課題も見据えて,思い切った対策を是非3期目で打っていただきたいと思っています。

共同:ありがとうございます。

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 休場明けの横綱稀勢の里関の活躍について


共同:もう1個,別件なのですが,横綱稀勢の里関が秋場所で15日間フル出場しまして,そのことへの所感について。

 

知事:多分私だけではなくて,県民の皆さんはほっとしたのではないかと思います。非常に長い休場明けの場所としては,稀勢の里関ご本人も大変難しい場所だったと思いますが,横綱としての責任を2桁勝利で果たしていただいて,県民だけではなくて,日本中が望んでいる唯一の日本人の横綱という地位をしっかり守っていただいたのは,県民としても大変誇らしいと思っていますし,来場所以降も是非頑張ってほしいと思っています。

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 自民党総裁選挙について(2)


産経:先ほどの総裁選の関係なのですが,安倍首相が総裁選ではダブルスコアをつけたということですが,県内票を見ますと,党員票では石破さんの方が大分上回ったという,この結果について,県内の状況について,何か所感があれば伺いたいなと思っております。

 

知事:僕は自民党員ではないのでよくわからないのですが,今回ではなくて,前回の総裁選のときには石破さんを応援されていたという方も含めて,石破さんの人気は県内では結構高いのかなと改めて思いました。非常に数多く,県内にご自身が足を運ばれていると思いますので,そういうことが反映されたのかなと思っています。

産経:ありがとうございます。

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 第17回世界湖沼会議(いばらき霞ヶ浦2018)について


NHK:来月の開催になりました世界湖沼会議に向けての改めて意気込みと,あとは世界湖沼会議には各国から多くの方がいらっしゃると思うので,どういう場にしていきたいかというものがありましたらお願いします。

 

知事:世界湖沼会議,あと18日となったわけでございますが,51の国や地域から4,000人の参加ということで,非常に大きな会議になるということだと思います。

 霞ヶ浦を抱えている我々としては,是非,茨城の今の取り組みをアピールしながら,湖沼をはじめとする自然と人間の共生をどう実現していくかという議論が世界的に深まっていくことを是非願いたいと思いますし,茨城県のアピールも世界中の方々にしていきたいと思っています。

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 全国都道府県対抗eスポーツ選手権2019 IBARAKI 茨城プレ大会について


日経:先ほどの国体に絡んで,先々週ですか,つくばでeスポーツのプレ大会があり,知事も会場にいらっしゃって,こういうところはうまくいったなという手応えと,逆に,来年1年後までにこういうところは改善しないといけないなという課題がありましたら是非よろしくお願いします。

 

知事:eスポーツのプレ大会をつくばで9月15日に開催したわけですが,出場チームは41チームで,中には女性のチームもございましたので,非常に多様な方々に参加していただいて大きな盛り上がりを見せたので,たいへん安心をしております。そういう意味では,来年の本番の国体におけるeスポーツ選手権大会もきっと非常に大きい盛り上がりがあるのではないかと期待しております。

 今後の課題としては,全国各県の代表をどうやって選んでいくかというところを早急に詰めなければならない。それから,競技の種目についても,今後追加の可能性が出てきておりますので,そういうことも含めて,各県代表を選ぶ手順を最優先で詰めていくことが大事なのかなと思っています。

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 ベトナムチャーター便の運航について


茨城:昨日なのですが,茨城空港にベトナムのチャーター便が新たに就航ということで発表があったのですが,ベトナムとの関係は就航でどうなるかとか,今後どういうふうな方向で進めていくかというのが一つと,あと,茨城空港は海外便はアジア中心なのですが,アジアとの関係が深まっていることについてどう受け止めているかを教えてください。

 

知事:ベトナムのチャーター便は2年ぶり3回目です。さらに,ベトジェットエアの乗り入れは平成27年以来2回目と伺っています。

 ベトナムからの訪日観光客はこの3年で2.5倍になっているということで,また,本県にとってもベトナムというのは非常に深いつながりをもった国でございますので,今回のチャーター便は非常に喜ばしいなと思っていますし,このチャーター便を契機に,是非定期便という方向も含めていろいろ努力をしていきたいと思っています。

 アジアを中心にチャーター便や定期便が増えているということは,アジアの成長力を茨城県が取り込むという上でも非常に喜ばしいことなのかなと思っていますし,今後も,韓国,台湾に続く新たな国との路線を是非開拓していきたいなと思っています。

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 都道府県魅力度ランキングについて


東京(幹事社):追加でお尋ねします。

 

 10月にも恒例の魅力度ランキングが発表されると聞いておりますが,順位に一喜一憂はしないと先日もおっしゃっておられましたが,就任の当初に,最下位は脱出して,30位台に何とか持ってきたいという目標も話されていましたので,改めてどういう結果を期待するかということについてまた教えていただければと思います。

知事:いつも言っていることの繰り返しになりますが,ブランド総研のランキングだけに一喜一憂するつもりはないと。全体的な魅力を上げていくということが県の使命だと思います。

 ただ,ブランド総研の魅力度ランキングも真摯に受け止めなければならないと思いますし,当然,ブランド総研の魅力度ランキングも47位を脱出して,上に上がっていくというのは喜ばしいことだと思いますので,そういうことも是非望んでいきたいなと思います。

 30位とかということは言った覚えがないのですが,私は常に1位を目指すと言っていますので,常に1番を目指して努力するというのが茨城県の方針です。

東京(幹事社):他にいかがでしょうか。

 無いようですので,それでは,今回の会見は以上です。

 ありがとうございました。

知事:ありがとうございました。

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